Cassia Bonitaの由来

Cassiaカッシャはイタリア語でシナモンの一種、
Bonitaボニータはスペイン語で、娘さん。

店主の祖父が始めたお菓子屋は地域の方に『カッシャ(菓子屋)』と呼ばれ、
店主は小さい頃から『カッシャの娘』と呼ばれておりました。

そんなこともあり、古いお客様から新しいお客様にまで親しまれるように願いを込め
カシアボニータと名付けたお店です。

子供の頃から食に親しみ、外国の食に憧れ、学生の頃にはスペイン料理店で
もらったアルバイト代を手にすると、外国の食が揃う専門店やデパ地下に寄るのが楽しみでした。

オトナになった今、その楽しさを地域の皆様へ届けたいという思いで始めたお店です。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。